『真偽不明の歴史』が一方的に登録できることが明確に ユネスコ世界遺産登録に不信感高まる



ユネスコ世界遺産登録で第2次大戦後のシベリア抑留の資料と国宝「東寺百合文書」が登録されたことで日本の舞鶴では大盛りあがりをみせている。

しかし、それ以上に報道番組等でも日本国内で話題になっているのは「旧日本軍による南京大虐殺に関する資料」の登録であった。
今回の登録により「実態真偽不明の南京大虐殺が日本の見解を無視した中国側の一方的な主張が歴史事実として世界に拡散される」事となりユネスコに対する不信感が日本国内で高まっている。

管理人としては過去の軍隊関係者の日記等の証拠品から「南京の虐殺行為」はあったと考えるのは打倒だと思うが、その明確な人数や当時の状況に関しては日本政府と同じく「被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難」という見方で年々増えていった中国側発表の「現在:30万人の犠牲者数」は明らかに物理的にも信ぴょう性がかけ「日中間で見解の相違有り・数字は実態とかけ離れている」というのが正しいだろう。

しかし、

「「南京大虐殺の文書」は、1947年に南京軍事法廷(当時の国民党政府が設置)が旧日本軍関係者を戦犯として裁いた判決書などを含む。判決書は、南京事件の犠牲者数を「30万人以上」と記述している。」(出典1)

という内容が登録されたことから「旧日本軍が30万人を南京で虐殺した事」が事実として世界に発信される事となったと言っても過言ではないだろう。
今回のユネスコの決定から判明したことは「真偽不明でもロビー活動を行えば真実として登録される事」であり、今後も政治利用する国があとをたたない事に懸念の声も流れている。
現在、日本政府はこの登録に関して徹底的に批判する姿勢を見せており、その姿勢には賛同する声が多数流れている。南京大虐殺 (1).jpg
南京大虐殺 (2).jpg
南京大虐殺 (3).jpg

出典1『「南京大虐殺」など記憶遺産登録か…日本は懸念』読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/world/20151001-OYT1T50106.html




(前略)中国が「旧日本軍の犯罪」の記録と主張する歴史資料がユネスコによって「世界的に重要」と認定されたことになり、習近平指導部は今後、歴史問題をめぐる対日攻勢を一層強めそうだ。

 中国は「抗日戦争と世界反ファシズム戦争勝利70周年」と位置付ける今年の登録を目指し、昨年申請を行った。日本政府は「ユネスコの場を政治的に利用している」と批判し、中国に抗議。申請の取り下げを求めたが、中国は拒否していた。

 中国が申請した南京大虐殺関連資料は、日本の指導者や軍の戦争犯罪を裁いた極東国際軍事裁判(東京裁判)と南京軍事法廷の記録や、旧日本軍が撮影したという虐殺関連の写真、米国人宣教師が事件の模様を撮影したフィルムなど。2009年から申請を準備していたとされる。

 南京大虐殺をめぐっては、中国が南京軍事法廷に依拠して犠牲者数を「30万人以上」と主張しているのに対し、日本では数万人から20万人まで諸説あるほか、虐殺自体を否定する意見もあり、論争が続いている。

 日本外務省によると、記憶遺産の現行の審査基準では、資料の保全や管理の必要性だけが検討対象で、歴史的に正しいかどうかは判断材料にはならない。しかし、今回の登録で中国側の公式見解が“固定化”される可能性もある。
(以下略)
http://www.nikkei.com/article/DGXLAS0040003_Q5A011C1000000/

この報道に関しての世間の感想やコメントを見る

日本の憲法9条を推薦する韓国の思惑 内政干渉ではと批判の声も



一部ネットでまことしやかに流れる「日本の憲法9条を推薦したのは韓国」という話題。
しかし、これは事実で『中央日報』が報じるには

『日本の平和憲法の核心条項である9条を守る運動を繰り広げている「九条の会」と、平和憲法を守るための署名運動を展開してきた鷹巣直美氏を共同候補として推薦したのは日本平和憲法9条ノーベル平和賞推薦韓国委員会

と明記されており事実のようだ。
この話題に関しては内政干渉という声も多く『日本の憲法9条が素晴らしいから韓国や世界に平和憲法を普及させよう』という点でなく『日本国内で憲法9条を守らせようと政治活動する市民団体を推薦する』という部分から、いかに「韓国」という日本の近隣国にとって「日本国内で適用される平和憲法」や「安倍政権にプレッシャーをかける事のできる憲法9条のノーベル平和賞の受賞」が都合がいいかという事がみてとれる。


次世代の党・中丸啓氏は
「憲法9条がノーベル平和賞にノミネートされているようだが。。。受賞対象は「日本国民」??創作対象はGHQだと思いますが、共同受賞はないんですかね?」
「日本国民が受賞対象というのはおかしい」

とはっきりと国会で言い切り話題になっており、この意見に賛同する声や「躍起になってノーベル賞を欲しがる9条を守る会の主張を日本国民の総意として受け止められかねないロビー活動」に違和感を感じる声も多い。
また、憲法9条の会・鷹巣直美氏は「安保法案は成立したが廃案を求めた国民を勇気づけるために平和賞が必要」と発言しており彼女の言う「国民」のなかには明らかに「安保法案賛成・中立派の日本国民」は含まれておらず、あくまで「安保反対を訴えた人が国民である」ともとれる発言には一部で批判の声が流れた。今回のノーベル平和賞落選に多方で『安堵』の声が流れている。
ノーベル平和賞 (3).jpg
ノーベル平和賞 (1).jpg
ノーベル平和賞 (2).jpg


「日本の平和憲法9条ノーベル賞推薦委」ノルウェー大使館に署名渡す 中央日報


「日本平和憲法9条ノーベル平和賞推薦韓国委員会」〔代表:李洪九(イ・ホング)元首相〕は15日、2015年度ノーベル平和賞候補として日本の平和憲法の核心条項である9条を守る運動を繰り広げている「九条の会」と、平和憲法を守るための署名運動を展開してきた鷹巣直美氏を共同候補として推薦した。委員会は昨年12月、日本の平和憲法9条をノーベル平和賞に推薦する記者会見を行ったが、ノーベル平和賞の候補を人類の平和に寄与した個人・組織に限定するというノーベル財団の規約により「九条の会」と鷹巣直美氏を共同推薦することになった。この日、韓日協定再協議国民の行動のイ・ブヨン代表は50人の推薦署名人を代理してノルウェー大使館のマリアン・ダムハウグ副大使に推薦書と集まった署名を渡した。
http://japanese.joins.com/article/371/195371.html




「憲法9条を保持している国民」今回もノーベル平和賞受賞ならず スポーツ報知


神奈川県相模原市の市民団体がノーベル平和賞に推薦した「憲法9条を保持している日本国民」は昨年に続き候補との声が挙がったが、今年も受賞を逃した。取り組みを発案した座間市の主婦、鷹巣直美共同代表(38)らが相模原市で会見し「この活動でさらに9条を広めていくことができて本当にうれしく思います」と話した。活動は今後も続けていく。

 鷹巣さんがこの活動を始めたのは、祖母から聞いた戦争体験がきっかけ。大学時代に留学したオーストリアで難民と出会い、戦争に巻き込まれる悲惨さを痛感。2013年にノルウェーのノーベル委員会に「憲法9条にノーベル平和賞を」と直訴メールを送ったところ「賞は個人や団体に贈られるもの」と返信が来たため「憲法9条を保持している日本国民」を受賞者として推薦。ネットでの署名運動を開始した。
(以下略)
http://www.hochi.co.jp/topics/20151009-OHT1T50140.html

この報道に関しての世間の感想やコメントを見る

ノーベル平和賞を政治利用する市民団体に批判の声



ノーベル平和賞が「ほしい」「私達(国民)こそもらうべきだ」と主張をする「『憲法9条にノーベル平和賞を』実行委員会」に批判の声が流れている。

去年も同じ主張を行い支持者以外の世間から圧倒的な批判が流れた市民団体は今年も同じ主張を行い全く同じ厳しい声がよせられている。

彼女の主張は
毎日新聞「安全保障関連法が成立した今年こそ、国民を勇気づけてくれる賞がほしい

というもので先日、話題にした茂木健一郎氏の「SEALDsの運動にノーベル平和賞を(出典1)」発言とともに明らかに世界ではなく「日本国内の政治に関して自身や団体の政治主張を実現するためにノーベル平和賞を利用しようとする姿」がみられた
また、彼女のいう「国民」のなかには明らかに「安保法案賛成・中立派の日本国民」は含まれておらず、あくまで「安保反対を訴えた人が国民である」ともとれる発言には批判の声が流れている。

去年は落選したあとに
実行委の落合正行共同代表(81)は「もし受賞で、安倍首相が授賞式に行く場合は『集団的自衛権の容認決議の撤回と9条を守る』と約束してもらおうと思っていた」と吐露。(出典2)

と発言していた事が判明し「平和賞を政治利用する事を前提だった」事が露呈し批判の声が流れていたが、今年も同じ事を行っているというのだから滑稽だ。

彼女らが「世界に向けて」「世界の各憲法に9条のような平和憲法を盛り込む運動」をしていたなら別だろうが、明らかに「改憲しにくいプレッシャーを国内政治に与えるために」ノーベル平和賞を受賞させようとする運動に批判の声が流れるのは当然のことだ。

鷹巣直美氏は以前のTBS・news23のインタビューで「世界で攻撃させない・攻撃されない関係を作っていきたい」と答えておりその意見には賛成であるが、日本国内のみの「憲法9条」では「攻撃される・攻撃できない」の関係であるため世界中で9条を元に戦争の放棄を明記した「平和憲法」を作る取り組みを行うぐらいでないと世界平和に貢献したとは到底言えないだろう。

政治利用の声もたびたびあるノーベル平和賞だが、もしこの「市民団体」にあたえられるようなことがあればその価値は地におちるという意見もあり、ノーベル平和賞を誰が受賞するかに注目が集まっている。

憲法9条の会 (1).jpg
憲法9条の会 (2).jpg
憲法9条の会 (3).jpg
憲法9条の会 (4).jpg









出典1「茂木健一郎「SEALDsの運動にノーベル平和賞を」 日本国内で集団的自衛権にや安倍政権を批判しただけの若者に対する一部大人の過剰評価に物議 一般市民からは冷ややかな声」弊サイト

出典2「実態は倒閣運動? 憲法9条ノーベル平和賞闘争」東スポ
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/322069/


ノーベル賞:「今年こそ平和賞を」…9条・市民団体 毎日新聞


昨年に続き今年のノーベル平和賞で「憲法9条を保持している日本国民」の受賞を求める神奈川県の市民団体「『憲法9条にノーベル平和賞を』実行委員会」(相模原市)が5日、同市内で記者会見し、「安全保障関連法が成立した今年こそ、国民を勇気づけてくれる賞がほしい」と訴えた。平和賞は9日にも発表される。

 1人で運動を始めた同県座間市の主婦、鷹巣直美さん(38)は「廃案を求め子供や母親が『戦争したくない』と声をあげた。声はノーベル委員会にも届いているはずだ」と語った。【大場弘行】
http://mainichi.jp/feature/news/20151006k0000m040096000c.html

この報道に関しての世間の感想やコメントを見る

平和賞は安倍政権批判を展開するSEALDsに ノーベル賞軽視の大人の発言に批判相次ぐ



5日、ノーベル生理学・医学賞に大村智・北里大特別栄誉教授が選ばれ日本中が歓喜にわいた。
多額の特許料(推定250億円)を治療を必要とする世界の人々のために放棄していた事も判明、彼が発見した微生物から生み出されるエバーメクチンはまたたく間に世界中に広がり中南米などで延べ10億人以上に無償提供され数えきれないほどの人々が救われた。

大村智氏のノーベル賞受賞には

「平和賞でも良かった」

と言われるほど、その成果や「世界の人々を救うためという一心で行った行動」は高い評価を受けた。

それとは裏腹に日本で失笑を買ったノーベル平和賞に対する発言があり注目を集めた。
それは茂木健一郎の

SEALDsの運動にノーベル平和賞をという方法もある

というもの。あまりにも馬鹿げた発言に非難の声が多数流れた。

なぜ日本国内で政権批判をし、集団的自衛権の行使を反対しただけの若者にノーベル平和賞を与える価値があると言うのか。以前からマスコミや野党、一部大人が異常に持ち上げる事に違和感の声が流れたが、この判断力のある大人の発言には客観的に見ても「納得できるものではない」という声が多く共感をえる人は皆無だった。

また、異常なほど褒め称える大人がいる事がこの発言からも再認識され世間では戸惑いの声が流れた。

ただ、茂木氏の発言の中でも「SEALDsはまだまだ日本国内の頑張りだから、もっとアウェーの状況で頑張ってほしい。」という発言には共感できる部分があり、世界中で「日本の安保法案を批判する運動」ではなく「平和憲法を作る取り組み」や「平和を守るために訴えていく」行動を実現するならば評価はまた変わるだろう。
しかし、日本国内だけで「安倍政権を批判するためだけ」に「平和憲法」を利用する姿を見ている人達からすれば茂木健一郎氏の話は彼自身の評価を下げるほど馬鹿げた話と厳しい意見が多数流れた。

gfddvf.jpg
vfdv.jpg
暴徒化するSEALDs (2).jpg


茂木健一郎氏 SEALDsは国内だけでなくアウェーでも頑張って



(前略)
茂木:僕は、ホントに日本の若者が閉塞感に包まれているなか、SEALDsに関してはやっと元気のいいやつらが出てきたっていう気持ちがあるんです。結果として彼らが間違っていたっていいじゃないですか。

 あと僕のところにくる批判としては、「あれはただのひと夏の思い出づくりだ」とか、それもそれでいいじゃないですか。祭りでもフェスでもいいじゃないですか。僕は何をしても変わらない現状において、SEALDsは「ええじゃないか運動」みたいなものだと思っているので。

小林:わしは、デモが大がかりになればなるほど安倍を喜ばせるだけだと思う。むしろデモなんか何も起こらず、国会前があまりにも静かで不気味な国民の意思を感じるほうが怖いんじゃないかな。そうして国民は来年の参院選で意思を表明する覚悟を固めておけばいい。

茂木:確かに、これで終わりじゃないと思うんですよ。例えば、来年の参院選に向けて、ひょっとしたら、SEALDsから候補者立てるみたいな動きにもなるかもしれないし、SEALDsの運動を、ノーベル平和賞という普遍的な価値に結びつける方法もあるかもしれない。

 僕、ノーベル平和賞を受賞したマララちゃん(※注)の話を直に聞いたことがあるんですけど、全然迫力が違うんですよ。SEALDsはまだまだ日本国内の頑張りだから、もっとアウェーの状況で頑張ってほしい。
(以下略)
http://www.news-postseven.com/archives/20150919_350477.html

この報道に関しての世間の感想やコメントを見る

シリア人の訴えに冷ややかな声



難民認定を求める訴訟を東京地裁に起こしているシリア人男性に注目が集まった。

「難民認定を受け大学にいきたい」

この発言は大きく話題になり、歓迎する言葉ではなく批判の言葉や感想が多数で流れた。主に焦点になったのは「その学費は誰が出すのか」「日本まで渡航でき訴訟を起こし大学に行きたいという人ではなく現地の難民キャンプから動けない人達こそ支援すべきでは」というもの。

これは差別主義者ではないごく一般の日本人が日本の現状や難民申請を行っている男性の状況から判断しコメントしているもので“難民差別”と簡単に済ませる事のできる話ではない。

現在、ドイツでも難民受け入れの弊害が露呈しており、ドイツ人自身が大量難民受け入れのために被害を被るなど逆転現象が起きている状況をみると「図々しい」という声が流れるのは仕方ない。

かく言う私もいまだに社会人として経済活動を行いながら何年も大学の奨学金を返しながら生活をしている。そういった日本人が多い中、「日本で働き、お金を貯めて大学に行こうと思います」ではなく「難民という“地位”をえて他人のお金で大学に行こう」としているとしか思えない発言に批判の声が流れるのはもっともなことかもしれない。

安倍政権は“現地にいる難民に支援する事”を表明している。民主党ら一部野党は“実際に難民を大量受け入れる事”を掲げているが、難民受け入れの土地や渡航費等の具体的な部分にはふれていない。
今後の難民対応に注目が集まっている。

juy.jpg
grt.jpg


シリア男性「難民認めて」 都内で講演、現状訴え 共同通信


内戦が続くシリアから日本に逃れ、難民認定を求める訴訟を東京地裁に起こしているシリア人男性(22)が4日、東京都内で講演し「安全がほしくて逃げてきた。日本で難民と認められて大学に通いたい」と訴えた。
 男性は2012年に来日した。シリアでは大学に通っていたが、日本を経由してきょうだいのいる英国へ逃れようとした。しかし、ブローカーにだまされてフランスにたどり着き、日本に戻ることになったという。
 日本で難民認定を申請したが退けられ、現在は人道上の配慮から期限付きの在留許可を得て滞在している。今年3月、他のシリア人男性3人とともに提訴した。
http://www.47news.jp/CN/201510/CN2015100401001451.html

この報道に関しての世間の感想やコメントを見る

前へ23456789101112次へ

  • 時事通信社
  • 産経新聞社
  • 朝日新聞社
  • 読売新聞社
  • 毎日新聞社

サイト内検索

トピックス

サイト概要(ご注意)

サイト管理人(こんなこと考えてます。意見が違う人は不快にさせるかもしれませんのでご注意を。)
  • 安保法案改正賛成 対案を出さない野党は「現在の国際情勢」でも「現状維持」でいい必要性を国民に説明する必要がある
  • 若者のデモは否定しないし実際に動くのは凄い ただし事実誤認したり現状把握をせず「反対」と叫ぶだけだったり、自分たちに都合のいいように印象操作を行うのは共感できない また少数派であってマスコミに担ぎあげられ国民の総意としての発言はしてほしくない
  • 憲法を守って国民を守れない よりは 憲法解釈を変えて国民を守る 方が重要と考える
  • 安保法案に賛成だが自衛隊の海外派遣に関して国会事前承認義務は必要と考える 超緊急はその限りではない
  • 反対派の徴兵制や経済的徴兵制発言はありえない 「徴兵をするための財源確保の難しさ」と「近現代のにおいて徴兵してき素人使うメリットがない」という専門家の意見参照 印象操作甚だしい
  • 原発は太陽光発電のさらなる効率性やその他まかなえる発電法開発等が研究されれば必要なくなると思う 現状は必要か?
  • TBS・テレ朝の偏向報道の酷さに辟易 安保に関しては海外の賛成国の反応や国民の意見を黙殺しすぎ ただし社会福祉面の報道はたまに評価できる内容もある

注目リンク

批判するなら相手を知る必要があるということで…

記事カテゴリ

月別アーカイブ

最新記事

twitterでのコメント

最近コメントされた記事(多少時間差有り)

本日人気記事(上部ヘッドラインに移動してます)




今読まれている記事ランキング

アクセスランキング